個性脳プロファイル


 

 

「個性脳プロファイル」は人間が本来持つ個性を脳のプログラムから

 

68,890,500パターンの組み合わせで分類し

 

「本来持つ個性という才能を取り戻す」ために体系化した学問です。

 

 

 

 

これまでに「個性」は様々な学問・科学の視点から研究されてきましたが

 

個性脳プロファイルでは

 

「個性とは1人ひとり異なる脳プログラム」という視点に基づき

 

紀元前5000年前の存在していた最古の叡智を

 

脳科学・神経科学・心理学・人間科学・量子力学・遺伝子学・自然科学などの

 

科学・学問から復元しバージョンアップされた今まで体系化することができなかった

 

「1人ひとりが必ず持つ個性を導き出す学問」です。

 

 

 

 

個性脳プロファイルの前提条件

 

・個性とは1人ひとり異なる脳プラグラムである

 

・個性は必ず誰もが持ってるものである

 

・個性という脳プログラムを「持っている事」と「使えている事」は違う

 

・個性は「使う」か「失うか」の2つに1つである

 

・性格というものは変わるものではなく、取り戻すものである

 

・個性の成長に限界は存在しない。個性を使うことで人は成長し続けるものである。

 

・人が持つ悩みが個性を取り戻す「課題」を見つけるヒントである。

 

・人と違う悩みがあるのは「個性」という脳プログラムの違いである

 

 

 

 

個性脳プロファイルは

ただ表面的で断片的な人のパターンを検証するものではなく

 

自然の原理原則、その人を取り巻く環境と

 

どのように「自分」が関係を作っていくのか

 

そして

 

1人ひとり異なる「個性」と

 

どのように関係性を構築していく事で

_____________________

 

・自分史上最高の幸せを得ていく事ができるのか

 

・周りにどれだけ幸せを与える事ができるのか

_____________________

 

これらを得続けること追求できます。

 

個性を使いこなすことは

 

「自分を生き、自分を活かす」ことに繋がる。

 

 

個性脳プロファイル学がなぜ「今」必要なのか?

 

 

これは「時代の流れ」「人の成長」があります。

 

 

戦後の日本は「食」の時代でした。

 

まずは生き抜くために「食べる事」が最優先。

 

 

そこから

 

高度成長期に入り「物・お金」の時代へ。

 

 

どんなものを持っているのか、何が買えるのかで

 

自分の価値を示す時代でした。

 

 

 

そして「今」はというと

 

「心の時代」に突入しました。

 

 

 

食・物・お金よりも

 

「自分自身がどれだけの満足感、幸福感を感じれているのか?」

 

「周りに対して、どれだけ幸せを与える事ができるのか?」

 

 

今までの時代ではなかった

 

「目に見えないもの」へ

 

人の価値移行が変化しています。

 

 

この事から

 

従来の価値観が通用しなくなってしまいました。

 

 

「最近の若い子は分からない」と嘆く大人。

 

それは分からないのではなく

 

 

「忘れてしまったのです」

 

 

 

個性脳プロファイル学から導き出す

「個性」「才能」というのは

 

1人ひとりが持つ

他の誰でもない

 

「自分自身という存在価値」です。

 

 

 

これを見失う人。

これを追い求める人。

 

 

誰も「自分」を追求する術を持っていません。

 

 

だからこそ

個性脳プロファイル学が果たす役割は大きいのです。

 

 

 

 

複雑になってきていると言われる

 

「社会環境」

「人間関係」

 

 

これらは

 

人の価値観が「目に見えないもの」に

 

変化したからこそ起きている事なのです。

 

 

社会環境、人間関係から起こる

 

「ストレス」「悩み」「問題」に耐えれなくなってきているのは

 

原因を見つける事ができなからこそ

 

そのストレス、悩み、問題が大きくなってしまうから生まれているのです。

 

 

 

個性脳プロファイルが

 

世の中に多く認知され

 

誰もが知る、学ぶ学問となれば

 

「心の時代」を生き抜く

 

「心の時代」で活躍する人へ成長していける事は間違いありません。

 

 

 

 

個性脳プロファイル学によって

 

1人ひとりが自分の存在価値を知り、

 

使いこなしていく社会を作ること。

 

 

そして

 

ストレスを抱える社会ではなく

 

 

「幸福」を抱く社会づくりに貢献していくことを

 

そのために

 

『個性を知り、伸ばす教育の認知・拡大』を

 

私は目指します。

 

 

 

世の中に

 

『自分を信じる人』が溢れ

 

『差別・他者との争い』がなくなることを願っています。

 

 

 

個性脳プロファイル研究者

ゼロベース脳コーチング創始者

山川信人


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